株式会社正栄組は、ハツリ・解体工事及びそれに付随する工事を行っています。
私たちは、環境にやさしく、ハツリ・解体工事を安全に施工できるサービスの提供により地域発展に貢献するため、
社員全員による品質マネジメントシステムを確立します。
そして、次の3つの約束を果たし、ハツリ・解体工事業界での顧客信頼度ナンバーワンを目指します。
1.お客様のご要望を的確に把握し、お客様にご満足いただける品質のハツリ・解体工事をご提供いたします。
2.工事に関する全ての法規制遵守、顧客要求事項への適合、並びに品質マネジメントシステムの継続的改善に力を尽くします。
3.この品質方針を実現させるために品質目標を定め、業務の改善を図りながら工事の品質向上に、最大限の努力をいたします。
そのブロック塀が倒れたら、子どもが下敷きになるかもしれません。
2018年に起きた大阪府北部地震。倒れたブロック塀の下敷きになり、登校中の小学4年生が亡くなりました。しかし、事故の日まで誰も危険だと気付いていませんでした。
・耐用年数は一般的には30年ほどと言われています。
・1981年以前の塀は、現在の基準を満たしていない可能性があります。
・塀が倒れて被害が出れば責任を負うのはその所有者です。
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